傑作
戯言シリーズ全9冊を読み終わってしまいました。。
学校の行き帰りの電車の中でこの「戯言シリーズ」を読むのが最近の一番楽しい時間のひとつだったのですが、どうにも楽しみをあとあとまでとっておくとかいうことは出来ない達みたいで、あっという間に読み終わってしまいました。最後の数冊なんかは2、3日で1冊のペースで読んでましたね。
最後まで読んでの感想としては…いろいろと曖昧で有耶無耶な部分はありまして、すべてきっちりすっきりで完結!ってな終わり方ではありませんでしたが、むしろそれがいい感じな作品だったなと思います。それこそがまさに西尾維新独特の世界観といったとこなのでしょう。
ちなみに決して安くない本を買い捲ったおかげで、今月は残り1591円という壊滅的な経済状況に追い込まれています。が、まぁ、自宅生なんでなんとかなるでしょう。。
せっかくなんでまたイチから読み直そうかな、とか思ってます。
とりあえず、非常に楽しい時間を過ごさせてくれてありがとうと言いたい。
学校の行き帰りの電車の中でこの「戯言シリーズ」を読むのが最近の一番楽しい時間のひとつだったのですが、どうにも楽しみをあとあとまでとっておくとかいうことは出来ない達みたいで、あっという間に読み終わってしまいました。最後の数冊なんかは2、3日で1冊のペースで読んでましたね。
最後まで読んでの感想としては…いろいろと曖昧で有耶無耶な部分はありまして、すべてきっちりすっきりで完結!ってな終わり方ではありませんでしたが、むしろそれがいい感じな作品だったなと思います。それこそがまさに西尾維新独特の世界観といったとこなのでしょう。
ちなみに決して安くない本を買い捲ったおかげで、今月は残り1591円という壊滅的な経済状況に追い込まれています。が、まぁ、自宅生なんでなんとかなるでしょう。。
せっかくなんでまたイチから読み直そうかな、とか思ってます。
とりあえず、非常に楽しい時間を過ごさせてくれてありがとうと言いたい。
